もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら

銭湯というと、下町によくあって500円くらいでお風呂には入れて・・・ということを想像するかもしれません。
基本的には古くからあって安いけどサービスは「まあ、そんなもんだよね」と思ってしまうことも多いです。
しかし「もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら」に出てくる銭湯は一味違いました。

作中の銭湯も街中にぽつんと佇む普通の銭湯です。
特に外観が目新しいわけでもなく、一流旅館のような情緒ある趣でもなく、ごくごく普通の銭湯なので、目の前を通っても「こんなところに銭湯があったんだ」くらいにしか思いません。
しかし、中に入ってみると・・・・やっぱり普通笑
ただ1点を除いては。

実はこの銭湯の壁に掛けてある看板に「本洗い」というサービスが紛れ込んでいました。
値段は1500円(税別)。
実はこの本洗いこそ、この銭湯の目玉であり、圧倒的な指示を受け続ける理由でもあるのでした。
値段は超がつくほど安いのですが、お相手は銭湯の美人店長の長瀬あき。
彼女がいたれつくせりのサービスをしてくれるので、この銭湯にはお客さんが絶えないのでした。

この銭湯本洗いサービスは他の銭湯では提供していない(というか、提供できない)スペシャルなサービスであり、ある意味体を張りすぎです笑
もし近所にこんな銭湯があったら、家にお風呂があるかどうかにかかわらず、毎日のように通ってしまいそうです。

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発情女子寮ハーレム そんなに出したら妊娠しちゃう!!

もしも女子寮に住めたら覗きはできるしお風呂も一緒、ヤリたいときにヤリたい放題!!
となるかと思っていたら現実は意外と厳しかったという漫画です。

高木俊介は母親の後を継ぐためにエステティシャンになろうと志した青年です。
ところが、エステティシャンのほとんどは女の子。
なので養成学校の生徒もほとんど全てが女の子ばかりです。

そこに男の俊介が入学したものだから、学校側も大慌て。
さしあたって俊介は女子寮に入ることになったのですが、学校での評判は最悪でした。
「女の子の身体に触りたいからでしょ」とか「女子寮に住んでるって最悪」とか言われ放題です。
そんなつもりは全くなかった俊介にとってはかなり屈辱的な話です。

オマケに俊介にあてられた部屋は物置と言うありさま。
ところが部屋がぼろいので、壁に穴が・・・
この穴から隣の部屋の女の子を覗き放題でした。

つい誘惑に負けて覗いていると、隣の女の子に気づかれてしまいます。
それだけでも最悪なのに、よりによってその女の子が自慰中に覗いてしまったので下手したら退学にされかねません。
ところが相手の女の子の気遣いなのか、辞意を見せたら許してあげると言われます。
退学に比べたら遥かにいい条件だったので、女の子の前で辞意を始める俊介ですが・・・
なぜかその女の子に舐めてもらうことになってしまいます。

俊介にとっては嬉しい限りなのですが、その女の子の本心が気になります。
発情女子寮ハーレム~そんなに出したら妊娠しちゃう!!」はこちらから読めます。

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モテない男の家に配給される女たち

少子化が進む国で打ち出された斬新な政策、それが「童貞撲滅計画」でした。
人口増加に寄与していない童貞に可愛い女の子を配給することにより、人口増加に役立てようという計画です。
ちなみにこの政策で歓喜したのは童貞たちだけ。
もともとモテる男には何のメリットもありませんし、可愛い女の子たちは童貞に強制的に配給されるという目に遭ってしまいます。

配給される女の子はある程度童貞の希望を受けて決定されるらしく、近所の可愛い女の子であったり、アイドルであったり、果ては妹であったりします。
配給された女の子は「子作りのため」という名目で避妊はNG。
童貞に中出しされることを拒むことはできません。

しかも、どんなエロい要求にも従わないといけないというオマケ付きです。
こんな可哀想なことになってしまった女の子ですが、ヤられる姿はエロいです。
童貞たちは自分の欲望を女に子に思いっきりぶつけます。
まさにヤりたい放題な状態ですが、それでも健気に受け入れる女の子がエロすぎます。
童貞にぶっかけられまくってどろどろになった女の子がえろいおすすめ漫画です。
モテない男の家に配給される女たちの無料画像はこちら

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子作りツアーへようこそ!

ある南の島にある女の子だけが住む場所。
普段は男が入ることはできないのですが、十数年に一度だけ種付けのためだけに男が呼ばれます。

主人公はあるところからリゾートチケットを手に入れます。
(まぁ、タダだし・・・)と思って参加してみると・・・
そのチケットこそが生ハメ子作りツアーの切符だったのです。
船で島に着くとそこには3人の可愛い女子高生がお出迎え。
女子校生はいきなり「種付けセックスしましょ♪」と言ってセックスのお誘いをしてきます。

突然のことに驚いていると、島には女の子しかいないこと、主人公は種付け役として呼ばれたことを教えてくれます。
主人公は島にいる間はいつでもどこでも、好きな女の子と好きなだけ生ハメ種付けができるというのです。
その証拠にお出迎えしてくれた3人の女子校生はすぐに生ハメエッチさせてくれます!
むちむちで発情した女の子にたっぷり注ぎ込んだ主人公。
もちろんお楽しみはそれだけでは終わりません。

旅館に着けば若女将とその娘がカラダで接待してくれます。
いきなりの親子丼もおいしくいただいてしまいます。
街を歩けば可愛い女の子から中出しをせがまれ、バス待ちの女学生を好き勝手にハメてたっぷり注ぎ込んでも嫌がられるどころか感謝されてしまいます。

やりたい放題の「子作りツアーへようこそ!」の無料画像はこちらから

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誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ

誰からも認識されないことをいいことに学園に潜り込んで好き放題に暴れる主人公の物語です。
そもそもの始まりは、存在感が薄すぎて誰からも存在が判らなくなってしまったことから始まります。
誰からも認識されないということは、社会で生きていくことができないに等しいのですが、主人公はこの能力を逆に使いまくることを思いつきます。

この能力を使えば、スパイや探偵のような仕事で超有能に慣れそうなのですが、主人公がこの能力を使ったのはエッチな悪戯・・・
発想がみみっちすぎて涙が出てきますが、主人公自身は大まじめです。
なにしろモテなかった青春時代を取り戻すんだと息巻いて、美人型草似ると評判の学校に潜り込みます。
そこでやっていることと言えば、更衣室覗きや、教室でのエッチな悪戯ばかりです。
(もっとも探偵などになっていたら別の漫画になってしまったでしょうが・・・)

主人公の能力の美味しいところは、「やったこと」を相手に認識させないという点にあります。
つまり、悪戯をしても相手が気がつかないのです。
普通悪戯をすると相手に気がつかれてしまうのですが、それがないため、ヤりたい放題にできるのです。
ちょっとセコい主人公のエッチな悪戯は「誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ」で読めます。

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パイパイちょうだい!!

派遣先を切られ、アパートも追い出され、どうしようもなくなってしまった鈴木祐太。
金欠で済むところさえも失った祐太には公園以外に行くところはありません。
公園に行ったところで何があるわけでもあないのですが・・・

そこで何を思いついたのか段ボールで囲いを作り「赤さんポスト」を作ります。
もちろん、中に入っているのは祐太自身です。
こんなもん誰が拾うんだと突っ込んでしまいそうですが、救世主は現れます。
「・・・赤さんポスト?」
祐太の入っているポストを覗き込んだのは若い黒髪の女の子。
祐太を哀れに思ったのかご飯を買ってきてくれます。
久しぶりの食事で気が緩んでしまった祐太はそのまま眠ってしまいます。

「・・・持って帰ってもいいのよね」
「ねぇ、帰るアテがないならウチに来まちゅか?」
なんと、黒髪の女の子は祐太をお持ち帰りしてしまいます!!

見知らぬ赤さん(祐太)を拾ってくれる肝っ玉に脱帽です。
しかし、彼女もタダで祐太を拾って帰ったわけではないようです。
「私の赤さんになら私の初めて、あげちゃってもいいかなって」
なんと眠っている(フリをしている)祐太の上に跨ってくる黒髪の女の子。
まさかの展開にどうしようか判断がつけられない祐太は、ただ固まっていることしかできません。

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つぐもも

帯の付喪神である「桐葉」と普通の中学生かずやによる物語です。
かずやは厄災を引きつけてしまう体質であり、小さい頃にも大きな厄災を引き起こしてしまったことがあるのですが、本人は記憶を封印されていて知りません。
そんななか、桐葉と出会って一緒に行動するうちに昔の記憶が戻ってしまいます。

そして、実はかずや自身が自分の母親を殺めてしまった原因であることを知ってしまいます。
実は物語の中盤あたりから出てくる「あざみ」という子は、かずやが生み出してしまった厄災そのものであり、これはかずや自身が始末しないといけないのです。
しかも、あざみはかずやの母親奏歌を取り込んでおり、母親ごと始末しないといけないというおまけつきです。
普通、こんなことを知らされたらショックで再起不能になってしまいまそうですが、かずやは何とかそれを乗り越えようとします。
初めてあざみ&奏歌と対峙した時はかずやは惨敗してしまいます。
3年後に再度戦うことになりますが、その結果が気になります。

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うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中

パーティーゲームとして有名なツイスターゲーム。
久しぶりに会った従姉妹たちとツイスターゲームをやったらハプニングだらけだったというお話です。

数年ぶりに会った従姉妹のまつりとさやか。
ふたりともびっくりするほどの美人になっていたのです。
でも、中身は昔と変わらずで、相変わらずのお転婆っぷりを発揮しています。
「昔はよくツースターげむーむしたよね」という話をしていたので、その頃使っていたゲームボードを取り出してくると懐かしさで一気に盛り上がってしまいます。
そのまま「もう1回やろう」という話になって3人でゲームをすることにしたのですが・・・

もともとパーティゲームというだけあってちょっとエッチな要素もあるのですが、従姉妹路やるとヤバ過ぎたのです。
従姉妹とはいえ可愛い子と密着状態になってしまい、ドキドキしまくりの主人公。
しかも、体勢が変わるたびにきわどいポーズになってしまいます。
これこそがツイスターゲームの魅力なのですが、主人公には少し刺激が強すぎたようです。
しかも、途中から祭りとさやかの二人が同時参戦してきます。

あまりに無茶な体勢に我慢できなくなった主人公は遂にあることをしてしまいます。
そのあることとはタイトル「うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中」でネタバレされている通り、うっかり入ってしまうのです。
何が入ってしまったのかは見てからのお楽しみということで・・・笑

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お年玉でお姉ちゃんを買ってみたらエッチすぎた!?

女子校生の晶の弟タクヤは○学生になったばかりです。
普通、この年頃の男の子はお年玉が手に入ったら本や洋服、ゲームなどを買うのですが、なんとタクヤは晶を買いに来たのです。
ちょっとおバカな子だとは思っていたのですが、ここまでとは・・・晶も開いた口がふさがりません。
まだ本屋でエッチな本を買うことさえ躊躇する年頃の子に「姉ちゃんを買いたい」なんていわれてしまったのですから、当然といえば当然です。
しかし、タクヤは真剣そのものです。

晶はわが弟ながらアホだわ・・・と思ってしまったりします。
晶は女の子なのでわからないかもしれませんが、タクヤくらいの年齢の男の子は興味はあるけどどうやったら情報を手に入れたり女の子と付き合ったりしたらいいのか分からないのです。
分からないゆえに悶々としてしまい、時として突拍子もない行動に走ってしまいます。
今回のタクヤの「お姉ちゃんを買いたい」宣言もそれに近いものなのですが、晶としてはただただあきれるばかりです。

しかし、晶も新作のバッグやアクセサリーが欲しくてお金に困っているのも事実です。
ここは弟の相談にのるフリをして甘い汁を吸えるのなら願ったり叶ったりだったりします。
だって、タクヤはお姉ちゃんを買いたい一方で、晶はタクヤのお年玉が欲しいという需給が成立しているのですから、わざわざチャンスを見逃すことはないのです。
こうして、晶はタクヤの一見おバカな提案に乗ってあげる事にします。
もちろん、主導権は晶が握れるように値段設定などのルールは全て晶が決めていきます。

こうして、お年玉でおねえちゃんを買ってみた。がスタートするのですが、晶は1つだけミスをしてしまいます。
このミスが原因で後で危ない橋を渡るハメになってしまうのですが、それはまた「お年玉」がなくなってしまうまで発覚しません。
しばらくは晶とタクヤの危ない関係は続いていきます。

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義父のぬるぬるマッサージ 腰の治療と偽って執拗にマッサージされて・・・!?

バレエの大会が近いため、必死に練習をしているみさとですが、少し無茶をしすぎてけがをしてしまいます。
タダのけがならまだいいのですが、痛めたのは腰だったのです。
激しい運動をするバレエで腰を痛めてしまうのは致命的で、練習もできなくなったみさとは少しへこみ気味です。

家でもため息ばかりついているみさとに家族も心配してくれます。
ある日、義父が腰をマッサージしてやろうと言ってきます。
痛めた腰の治療と言えば、シップか電気治療が普通だと思っていたのですが、マッサージで治るとはみさとも初耳です。
しかし、大会前で焦っていたみさとは、多少でも効果が出ればと思い義父にマッサージをしてもらうことにします。
ところが、このマッサージはただのマッサージではなく「ぬるぬるマッサージ」だったのです!

お風呂に連れていかれて義父が取り出したのはどう見てもローションなのです。
(こんなものを使って本当に腰が良くなるの?)
疑問の晴れないみさとですが、義父はなぜか自信満々です。
義父はスポーツの素人かもしれませんが、一応人生の先輩としてみさとの知らない何を知っているのかもしれません。
とりあえず1回だけと思って義父のぬるぬるマッサージを受けてみるみさとですが・・・

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